こんにちは!まっけんです!
今日は、幻想的なグラフィックと手軽な放置バトルで魅せるRPG
【聖霊伝説:最強への道】を実際にプレイした目線から紹介していこうと思います!
お笑い芸人の狩野英孝さんが広告に登場されているで話題のあのゲームです!
このゲームの固有性や攻略・育成情報をまとめたのでぜひ参考にしてみてください!
↑バトル中によくわからないことを喋っているのがお気に入りポイント
こんな人におすすめ!
- ちょっとした隙間時間で無理なく進めたい人
- スマホで手軽にRPGの達成感を味わいたい人
- 東洋ファンタジー風の3D×2D融合グラフィックに魅力を感じる人
ゲームの特徴・魅力
#放置で楽々、でも強敵は手動で燃える!独自ハイブリッド戦闘システム
プレイヤーが冒険を始めて最初に感じるのは、“操作不要”の快適さです!
自動戦闘により、フィールドを移動しながら敵を次々に撃破し、経験値や装備品、強化素材が自動的に溜まっていきます。


放置中でも資源が蓄積されるため、通勤中や寝ている間でもキャラが育っていく設計は、まさに現代人向けのゲーム体験、ながらプレイの決定版といえるでしょう!
しかし、このゲームの真価は、ボス戦やPvPといった“戦術を求められる局面”で明らかになります。
高難易度のステージではオート戦闘のままでは太刀打ちできない場面が増え、プレイヤーがスキルのタイミング、移動の位置取り、敵のスキル詠唱に合わせた割り込み行動などを手動で操作することで勝敗が分かれます。
この「育成と収集は放置」「戦略と勝利は手動」のバランスこそが、
“ハイブリッド戦闘システム”の核心だと思います。
何気なく放置で進めつつ、いざという場面でプレイヤースキルが問われる――その緩急が、飽きずにプレイを続けさせる仕掛けになっています!
#幻想世界を彩る3D×2Dアート!神秘フィールドで没入感120%
『聖霊伝説』の魅力を語る上で、グラフィック表現は外せません!
キャラクターは2Dの柔らかいタッチで描かれたアニメ調デザインで、それに対してフィールド背景は3Dモデルで構成され、立体的な奥行きと動きのある風景が特徴です。
この“2D×3D”の融合によって、まるで絵本の中を冒険しているような独特の没入感が生まれています。
まっけんが特に好きなのは、「神将山」というエリアです。

白を基調とした風景ながら桜の木や歴史的な建物には淡い色付けが施されていて、このコントラストが美術の成績で2以外とったことがないまっけんに刺さったみたいです。
他にも鮮やかに彩られた幻想的なステージがたくさん登場するので、この世界観をぜひご自身の目で確かめてみてください!
攻略情報
#鍛造で装備生成+スキルガチャでスキルゲット!序盤の攻略法を紹介
装備を生成!
このゲームの特徴的な要素として、装備を拾うのではなく、自らの手で作って入手するということが挙げられます。
放置バトルや試練の報酬で得られる鍛造石を用いて猫のような生き物(cv.浪川大輔)が装備を鍛造してくれます。
鍛造した装備は数値が高いものを半自動でセットしてくれるので、難しいことは考える必要がなく苦手なかたでも安心してプレイできます。
装備は鍛冶屋で強化することも可能なので、ゲームが進み「敵が強くて勝てない、、」と思ったら一度装備の強化度合も見直してみましょう。
スキルを駆使しよう!
そしてもう一つ、ゲームを進めていくうえで重要なのが、スキルの装着です。


↑装備と同様に昇級(レベルアップ)が可能です。
スキルには、「核心」「主動」「受動」の3種類があり、それぞれ違った役割を持っています。
画面右下に配置されているのが「核心」スキルで、これをメインに使用して戦っていきます。冷却タイムが短く、与えるダメージが大きいのが特徴です。
その他3つが「主動」スキルで、「受動」スキルは攻撃時や他のスキル発動時にそれに付随して効果を発揮します。
また、スキルはレベルアップ時に習得できるものと、スキル習得というガチャを回して入手できるものがあります。スキル習得のガチャ券はゲームを進めていくなかで簡単に手に入るのでガンガン回していきましょう!

数多のスキルの中から強力な組み合わせを選んで、自分だけの主人公をビルドできるのが楽しいです!
#ギルド協力&世界ボスで真価発揮!ソーシャル攻略の新常識
個人での育成が限界を迎える頃、プレイヤーが辿り着くのが“ギルド”というもう一つの世界です。
ギルドに加入すると、仲間と協力して挑む「世界ボス戦」や「ギルド戦争」などのソーシャルコンテンツが解放されます。
世界ボスは、サーバー全体のプレイヤーがリアルタイムで共闘できる大規模戦。
HPゲージが桁違いのボスに対し、スキルの発動タイミングや属性の相性を見極め、ギルド全体で火力を集中させて倒していきましょう。
ここではギルドチャットでの連携や、あらかじめ火力型のビルドを共有するなど、事前の戦略が勝敗を左右するします。
また、ギルドごとに育成施設が存在し、「訓練所」でステータスをブーストしたり、「ギルドバフ」で一時的な強化を得たりと、所属しているだけで日常の戦闘力に差が出るようになっています。
ギルド戦では他のチームとのPvP形式のバトルが楽しめ、勝利すれば専用ポイントを使って強力なアイテムと交換できます。
ソーシャル要素が“強くなること”に直結するこの構造は、ただの交流にとどまらない、攻略の柱として機能しています。
育成情報
#放置収益で育成素材を簡単入手!日時計加速は毎日欠かさずに!
やはり本作の醍醐味といえば”放置バトル”ですよね。
放置している間にキャラたちがどんどんメインクエストを進めていってくれるのですが、その間にも、放置収益たるものが発生しています。
これは、メインクエスト内に設置されている関門を突破するたびに、育成素材などの報酬が発生するシステムです。
仕事や勉強、家事をやっている間に育成素材を集めてくれているので、多忙な人でも確実にキャラを育成できます。
ちなみにまっけんは愛犬と戯れている間に放置収益が貯まるのを待っていました(笑)
そして忘れてはいけないのが、「日時計加速」です。
放置バトル1時間分の放置収益を即獲得できる非常に便利なシステムとなっていて、1日3回までという回数制限がありますが、すぐにキャラを強化できてより効率的にゲームを進めることができます。
これだけは毎日欠かさずにやっておきましょう。
#「式神」を従えよ!可愛く強く図鑑コンプへの育成道
プレイヤーと共に戦う“式神”とは、このゲームならではの愛されキャラであり、戦力の要です。

式神はガチャやクエスト報酬などで入手できる仲間キャラクターで、攻撃・補助・回復・妨害などさまざまな役割を持っています。
たとえば、リリース記念で配布されたこの「天鈿女命(あめのうずめ)」は、
プレイヤーの攻撃に追加してダメージを与えてくれる攻撃速度バフの効果を持っていて、ダメージレースを優位に進めてくれます。

式神は、昇級・昇星・突破などの育成項目を経て戦闘力が飛躍的に向上していきます。スキルも最大3つまで所持可能で、組み合わせによってはプレイヤーのビルドと絶妙にシナジーする布陣を作ることが可能です。

↑この瑞鶴は回復効果を持つのでしぶとく戦いたいかたにおすすめです
様々な戦い方でバトルをサポートしてくれる式神ですが、そのビジュアルも多種多様となっています。
屈強な男キャラ、可愛らしい女の子、猛々しいドラゴン、そして犬まで。
種族を超えた相棒たちが幻想的な世界観にさらに花を添えてくれます。
みなさんもぜひお気に入りの1体を見つけて一緒に冒険しましょう。
みんなのレビュー
◎良いレビュー
「絵巻のような独特のビジュアルや、オートバトルでサクサク進む爽快でストレスフリーなバトルなどが魅力的です」
「気楽に成長し続けられるカジュアルなRPG」「放置型RPGでありながら下手に手を抜かず、キャラクターやモンスターの造形美にこだわりを感じさせる」
「操作なしでもストレスフリーで楽しめ、忙しい方でもどんどん強くなれる」
「オートバトルでサクサク敵を倒し、どんどん装備やスキルを強化できるスピーディかつ快適な戦闘と育成が現代人向けで助かる」
×悪いレビュー
「バトルはオート、単純で長時間の刺激が薄い」
「中身が他作品の焼き直しに感じ、がっかりした」
「聖剣伝説と名前が似すぎ」
「人気タイトルの“キノコ伝説”の続編感が強く、自作感に欠ける」
まとめ
いかがでしたでしょうか?
プレイしてみて感じたのは、初日から放置報酬で順調にレベルや鍛造石が貯まり、育成を実感できた安心感があろということです。
放置中は完全自動で素材が集まり、肝心のボス戦でのみ手動操作に切り替えるというメリハリ設計は、「気楽さ」と「プレイの盛り上がり」を両立していて飽きがきにくいと思いました!
背景やキャラの演出も美しく、見た目の満足度も高かったです!
この記事を読んで少しでも気になったらぜひプレイしてみてください!
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